本日も台湾で今後大きく活躍が期待されるであろう美人の紹介。

 

今回の方は【陳雅鈺】と呼ばれるモデルさんです。ファッションモデルとしての姿よりも、雑誌やパフォーマーとしてのお仕事が多いのです。

 

目がとても大きく印象的な彼女ですが、学生時代から割と順調にキャリアを積んでおられます。

 

彼女がどんな切っ掛けでキャリアを積み始めたのか、現在までの経緯を見ていきましょう。

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ダンスが得意な彼女はかなり本格的に取り組んでいる

彼女のキャリアアップにおける大きな存在と呼べるものに【ダンス】が挙げられます。

 

実は彼女、ダンスの練習風景を地元のニュースメディアにて紹介されたこともあり、それが切っ掛けとなって大きく注目されたのです。

 

もちろん、現在でも引き続きダンストレーニングを欠かさない本格派で、まさしく彼女の活動の原動力になっているでしょう。

かつては有名な大学生番組に出演した経歴も持つ!

数年前まで台湾で人気を博した【大学生没了】と呼ばれるバラエティ番組。実は、彼女もひな壇の学生パネラーとして出演していました。

 

そこでは彼女がダンスを披露する機会もあり、彼女は視聴者にとっては割と名の知れた存在だったでしょう。

 

冒頭でも述べたメディアにおけるダンスのトレーニングの取材も、彼女が【大学生没了】に出演していたからこそ成し得たなのです。

 

ダンスの一芸に秀でている彼女ですが、切っ掛けを掴むのもかなり巧みに進めています。

小柄でスリムな彼女はダンスもダイナミックに見える

彼女のダンスはポールダンスなどはもちろん、フラフープを使ったアクロバティックなダンスも披露します。

 

かなりスリムでべっぴんな彼女なので気付きにくいですが、実のところ身長が155センチと至って小柄。それだけによりダンスもダイナミックに見えてしまうのです。

 

それでも、常にトレーニングを欠かさない彼女だからこそ可能で、毎日の生活を維持するための重要なモチベーションになっているでしょう。

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色んなシチュエーション対応可能な不思議キャラクター

彼女のルックスが持つ魅力。とてもエキゾチックな感じですが、目の大きさもあってメイクで大きく雰囲気を変化させられます。

 

モデルとして色んなシチュエーションに対応できる、これは簡単に見えて意外に難しいことです。彼女は、それをスムーズに対応できる不思議なキャラクターを持っているでしょう。

左肩にあるタトゥーが彼女にとってのトレードマーク

また、彼女を見た時のトレードマークは、左肩の下のほうに見える文字タトゥーではないでしょうか?

 

彼女はノースリーブ系統のファッションが多く、タトゥーを意識的に見せるショットを多く撮っていますので自身でもかなりお気に入りのようです。

 

時としてタトゥーによって品が無いように見えることもありますが、彼女はそれを感じさせない得なキャラクターかもしれません。

ヘアスタイルで雰囲気が一変してしまう驚きの彼女

さらに、彼女はヘアスタイルでも雰囲気を驚くほどに大きく変化させます。

 

おでこを見せている時は大人っぽく前髪を下げている時は少女っぽいテイストを上手く引き出しているでしょう。

 

メーカーなどの立場からすると彼女は【1口で2度美味しい】存在であり、色んなファッションにチャンレンジしてもらえるモデルかもしれません。

 

日本でも売れているモデルさんは色んな着こなしができる人が多く、雑誌メインのモデルとすれば彼女にもその要素が大きく見られます
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プライベートの彼女はどんな感じなのかを知りたい!

ニックネームも【Yami】と呼ばれている彼女。

 

仕事柄の影響もあって派手に感じられるかもしれませんが、実際の彼女は家庭的な部分も多く持っています。

 

普段はとても多忙にて仕事で台湾全土を飛び回っていますが、彼女の持つプライベートでの素顔を覗いてみましょう。

家族とも仲が良くてとても大切にしている彼女が素敵

彼女は家族をとても大事にする性格のようで、フェイスブック上にも団らんの風景が公開されているほどです。

 

父親の誕生日などにもしっかりと家族で集まってお祝いするところを見ると、これが彼女の持つ思いやりのある素の部分なのでしょう。

 

彼女のような業界人になるとプライベートでの家族の画像をあまり公開しないものですが、彼女からすると公開したいと思うほど自慢の存在なのかもしれませんね。

大学を卒業したばかりで今後は業界の仕事に集中?

彼女は2017年に学校を卒業したばかりで、その彼女のフェイスブックでは卒業証書も公開されてています。

 

いわゆる演技を勉強する専門の大学に在籍していたようで、彼女は卒業後もこの業界で活躍することを前提にしているようです。

 

在学中からも競争の激しい台湾モデルのお仕事のオファーも多く受けていたことも考えれば、彼女は数ある業界人材の中でもラッキーな部類に所属しているでしょう。

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