より身近な感じのする台湾美人。今回も張り切ってご紹介しますよ。

 

今日ご紹介するのは【顔怡平】と呼ばれる可愛い女性です。

 

台湾にもそして日本にも居そうな感じがしますが、個人的にはまさにここがご紹介したい理由となります。

 

どことなく、日本のAKBに所属していた女性にも似ていますが、親しみの感じられる表情をお持ちでしょう。

 

今回の紹介記事もきちんとご本人の了承を得ていますので、彼女の良さをきちんとアピールしたいと思います。

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皆の妹のような素朴な雰囲気を持つ彼女は女優さん

パッと見るといかにも【皆の妹】的な感じのする彼女は、一応プロの女優として活動されています。

 

台湾テレビ局のドラマに出演されることも多く、これから知名度が上がって行くのではないでしょうか?

 

名前は知らない方でもどこかで見たことがあるという存在の彼女ですが、コアなファンもかなりいらっしゃるのは言うまでもありません。

台湾では【壁ドン少女】と呼ばれて密かな人気者!

台湾における彼女の知名度を一定程度上げたのものとして、あるドラマにて男性に壁ドンされるいわゆる【壁ドン少女】の役です。

 

もともと壁ドンは日本から始まったものですが、台湾などの中華圏でも男性から女性への愛情表現として【壁咚】という当て字で認識されています。

 

彼女はこのシーンを演じたことで、そのまま【壁ドン少女】という愛称でメディアにて人気と知名度を上げてきているでしょう。

ミュージックビデオなどにも頻繁に出演している!

また、世の中の歌はラブソングが多いもので、ミュージックビデオにも男女による演技の入ったタイプもあります。

 

彼女はこのようなミュージックビデオ中で演技をする仕事も頻繁に受け、女優としての本分を無駄にしないようにしているのです。

 

台湾ではミュージックビデオのニーズが高く、特に中国大陸へのプロモーションには大きな力を発揮するでしょう。

 

つまり、ビデオにおける彼女の露出も多くなれば、彼女の知名度もさらに広がりを見せて上がって行くことを意味します。

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雑誌や広告モデルとしても絵になる彼女の素顔は?

さて、女優だけでなく雑誌や広告モデルとしても活動している彼女ですが、見る写真はどれも彼女らしい絵になっています。

 

化粧によって顔の印象も大きく変わるようで、国を問わず多くの男性はこのような女性に対して魅力を感じるものですよね。

 

それでも、顔つきも童顔なので全体的に性格も子供っぽい部分が多いのかなと思ってしまうのですが、ここでは彼女の素顔についてチェックしてみましょう。

162センチの身長ながらかなり小柄に見えるスタイル

彼女は身長が公称162センチとなっていますが、写真のイメージでも小柄に見えることも多いでしょう。

 

ただ、ヒールなどを履いての撮影になると一気に長身になり、丈の感じが大きく変化する不思議なスタイルを持ち合わせています。

 

これは、童顔の彼女だからこそ成せる二面性のあるスタイルを生かした描写手法であり、それでいてどの写真イメージもごく普通に見えてしまうのですから大変興味深いものです。

料理好きを公表していて母の日のメニューもバッチリ

彼女もまた、アップルデイリーの有名な台湾人紹介サイト【今天我最美】で紹介された経験を持ち、そこでは趣味として料理であることを公表しています。

 

写真にあるのは彼女が母の日のために作ったメニュー。いや、なかなかやりますね。

 

それでも普段から継続的に料理を作っている訳ではないのか、彼女のフェイスブックなどにも食べ物のことは意外に出てきません特別な時には腕を振るうって感じなのでしょうね。
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彼女の持つ隠れた魅力は素に写る女性のべっぴん感

彼女の魅力を考えた時に、既に述べたように素に写ってしまうという点がありますが、彼女の場合はより特別で女性らしい上品なべっぴん感を醸し出しています。

 

べっぴんは時として同性の女性からの反感を買うことも多いですが、彼女の場合はそれが出にくい表情を確実に持っているでしょう。

 

もちろん、これも彼女のルックスの基が良いからに他なりませんが、女優としての活動経験も大いに寄与しているのです。

演技しても熱演タイプではないのに印象に残りやすい

女優の彼女は演じる時もいわゆる熱演するタイプではありません。それにも関わらず、観る者に印象を残しやすいラッキーな表情を持っています。

 

一生懸命演じて演技そのものも素晴らしいのにさっぱり目立たないという役者も数多い中で、彼女は持ち前のキャラクターで人を惹きつけてしまうのだから驚きです。

 

実際、彼女が上で述べた【壁ドン少女】として注目されるのは単にタイミングが良かっただけでなく、上の要素が大きく作用しているのでしょう。

見ようによってはあらゆるアジア人にも見えてしまう

彼女の表情はよく見ると、どの国の女性かよく分からない感じです。

 

台湾人でありながら、日本人の女性にも見えるし、東南アジア系の女性にも見える。でも、逆に言うとそれが彼女の持つ本当の魅力なのかもしれません。

 

中性的な表情を持つことは大きなメリットであり、とりわけ日本人には受け入れられやすいのは明白でしょう。

 

この紹介記事を見て彼女に興味を持った方は、彼女のフェイスブックに行って声をかけてみるのもありですね。

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